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KATO 10-1546/10-1547 43系急行「みちのく」7両基本/6両増結セット【特別企画品】 ※4月発売予定予約品※

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KATO 10-1546/10-1547 43系急行「みちのく」7両基本/6両増結セット【特別企画品】 ※4月発売予定予約品※

メーカー希望小売価格:
13,068円(税込) 28,404円(税込)
ご予約価格:

10,454円 (税込) 22,723円 (税込)

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(10-1546) 7両基本セット

平塚店

15,336円(税込)

12,269円 (税込)

しんゆり店

15,336円(税込)

12,269円 (税込)

(10-1547) 6両増結セット

平塚店

13,068円(税込)

10,454円 (税込)

しんゆり店

13,068円(税込)

10,454円 (税込)

(10-1546+10-1547) 13両組

平塚店

28,404円(税込)

22,723円 (税込)

しんゆり店

28,404円(税込)

22,723円 (税込)

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●実車と製品について
かつて上野〜青森間を結んだ、東北の名門急行列車「みちのく」を製品化いたします。
急行「みちのく」のルーツは戦後復活した上野と東北方面を結ぶ急行列車です。昭和25年(1950)に「みちのく」の名前が与えられ、当時貴重だった食堂車を半室ながらも編成に備えており、名門列車ならではの風格漂う列車でした。昭和30年代半ばには43系や10系で構成される編成になり、電気暖房付のオロ61の他、スシ48などの食堂車が特徴でした。
昭和40年(1965)に上野と青森を常磐線経由で結ぶ急行列車の愛称が「十和田」に統合された後も「みちのく」は昭和43年(1968)まで存続し、一時期は上り列車をC62が重連で牽引する姿も見られました。
牽引機には2017-6 C62 常磐形(ゆうづる牽引機)、3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)、7008-7 DD51 500 中期 耐寒形がおすすめです。仙台〜平間を牽引したC62の重連運転の再現も、もちろん可能です。
迫力あるC62重連による「みちのく」をお楽しみいただけます。
現在は電車列車の運転ですが、1975年〜82年は10系寝台車と43系座席車、荷物車に新聞輸送用のパレット車スニ41が連結されていたのが上越線経由の急行の特徴でした。
●製品の特徴
◆昭和40年(1965)頃の青森客車区・盛岡客貨車区所属車をプロトタイプに製品化。オロ61、スシ48、オハフ45を新規に設定。
◆オロ61は便洗面所が全てHゴム窓、後位側(客扉側)妻面に配電盤突起のある形態を再現。妻面雨ドイは丸い断面で再現。
◆スシ48は原形の丸屋根で、ウィンドシル・ヘッダーリベットありの姿を再現。特徴的な3軸台車を再現。
◆オハフ45は鋼板屋根車を製品化。側面窓は非アルミサッシの形態を再現。
◆スハ43、オハ47、スハフ42は近代化改造車のタイプを再現。側面客室窓は原形窓。
◆スシ48はぶどう色2号、その他の車両は青15号の塗装で再現。
◆種別、愛称、号車、行先「上野行」の各サボ類は印刷済。
◆台車はビス止めのものを採用。
◆台車マウントタイプのカプラーを採用。
◆DCC非対応。
●その他・備考
◆セット内容
  スハフ42 2294 + スハ43 2452 + オロ61 2072 + オロ61 2044 + スシ48 2012 + ナハ11 2101 + ナハ11 2085 + スハ43 2449 + スハ43 2462 + スハ43 2463 + スハフ42 2244 + オハ47 2093 + オハフ45 2018
  下線は増結セット
●関連商品
◆C62 常磐形(ゆうづる牽引機)

カトー Nゲージ鉄道模型

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