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KATO 10-818/10-819 489系急行「能登」5両基本/4両増結セット ※3月再生産予定予約品※

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KATO 10-818/10-819 489系急行「能登」5両基本/4両増結セット ※3月再生産予定予約品※

メーカー希望小売価格:
8,690円(税込) 26,290円(税込)
ご予約価格:

6,952円 (税込) 21,032円 (税込)

購入数:

在庫店

バリエーション

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残数

購入

平塚店

(10-818) 5両基本セット

17,600円(税込)

14,080円 (税込)

(10-819) 4両増結セット

8,690円(税込)

6,952円 (税込)

(10-818+10-819) 基本+増結 9両組

26,290円(税込)

21,032円 (税込)

しんゆり店

(10-818) 5両基本セット

17,600円(税込)

14,080円 (税込)

(10-819) 4両増結セット

8,690円(税込)

6,952円 (税込)

(10-818+10-819) 基本+増結 9両組

26,290円(税込)

21,032円 (税込)

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●実車と製品について
急行「能登」はJR化後の平成5年(1993)にJR西日本の金沢運転所(現、金沢総合車両所)の489系交直流特急形電車を使用して電車化され、当初信越本線経由で運転されていました。平成9年(1997)長野新幹線(現、北陸新幹線)開業で信越本線の横川~軽井沢間が廃止されたため、上越線経由に変更され、定期列車として首都圏に乗り入れる最後のボンネット形車両として、最後の輝きを魅せました。
●製品の特徴
◆キノコ形クーラー(AU12形)搭載の初期車と、分散式クーラー(AU13形)や集中式クーラー(AU71形)を搭載した後期車で構成された、金沢総合車両所H1編成をプロトタイプに再現。
◆雨ドイ赤帯無しの姿を再現。
◆先頭車は、JNRマーク撤去、2連ワイパーの前面窓、前面タイフォン位置変更、列車無線アンテナを取付けた姿を再現。
◆中間車は、側面の洗面所窓と非常口を閉塞した姿を再現。
◆サロ489-23(4号車)は、分散式のクーラー、AU13搭載。電話アンテナを取付けた姿を再現。
◆モハ488-204(5号車)は、AU71形集中クーラー搭載。屋根配線や窓配置も異なる後期形の形態を再現。
◆モハ489-19(6号車)は、分散式クーラーAU13形搭載のラウンジカー。改造された独特の窓配置と室内も再現。
◆車内のイスはグリーン車は紫、普通車は茶色で表現。
◆屋根色はグレーで表現。
◆中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント)を採用。
◆PS16交直流パンタグラフを採用。
◆フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
◆ヘッドライト(運転台上ライト含)、テールライト、トレインマーク点灯。
◆ヘッドマークは「能登」を取付済。交換用ヘッドマークとして、「はくたか」「ホームライナー」「臨時」、無地を付属。
◆「能登」はもちろん、各ヘッドマークに対応の行先表示シール付属。
●その他・備考
◆セット内容
1号車 クハ489-501 + 2号車 モハ488-4 + 3号車 モハ489-4 + 4号車 サロ489-23 + 5号車 モハ488-204(M) + 6号車 モハ489-19 + 7号車 モハ488-6 + 8号車 モハ489-6 + 9号車 クハ489-1
 下線は増結セット

カトー Nゲージ鉄道模型

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