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グリーンマックス(GM) 31539/31540 東急電鉄8500系(8606編成・黄色テープ付き)基本4両/増結用中間車6両セット ※2月発売予定予約品※

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グリーンマックス(GM) 31539/31540 東急電鉄8500系(8606編成・黄色テープ付き)基本4両/増結用中間車6両セット ※2月発売予定予約品※

予約期間:
2021年01月01日00時00分~
2021年09月29日19時59分
メーカー希望小売価格:
23,100円(税込) 46,750円(税込)
価格:

19,635円 (税込) 39,738円 (税込)

購入数:

バリエーション

メーカー希望小売価格

価格

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購入

(31539)基本4両セット

23,100円(税込)

19,635円 (税込)

販売期間外

(31540)増結用中間車6両セット

23,650円(税込)

20,103円 (税込)

販売期間外

(31539+31540)基本+増結10両組

46,750円(税込)

39,738円 (税込)

販売期間外
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら

●実車と製品について
東急電鉄8500系は地下鉄半蔵門線相互乗り入れに対応するため、8000系をベースに1975年から登場した車両です。製造時期によりコルゲート形状・屋根断面・窓枠等の形態に差異があります。8631編成の13次車以降は車体構造が変更され、軽量車と呼ばれる車体となり10両編成で製造されました。それ以前の非軽量車編成も10両編成化時にこの軽量車が増結され、10両化に関連した複雑な編成組み換えにより様々なパターンで軽量・非軽量車が混在するようになり、編成ごと特徴があります。2003年からは田園都市線~半蔵門線~東武伊勢崎線(現東武スカイツリーライン)直通運転に伴い、東武線内でも活躍しています。近年は車端部に黄色テープが貼付されています。8606編成は「東急線最後の幕車」として、2020年5月まで田園都市線にて活躍しました。
●製品の特徴
◆引退時まで幕式表示機、スカートなしの姿で活躍した東急電鉄8606編成を製品化
◆車端部の黄色テープ・前面(K)マーク貼り付けの2014年以降の姿
◆車両番号、コーポレートマーク、(K)マークは印刷済み
◆前面・側面種別行先表示(幕)、前面運行番号(幕)、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマーク、女性専用車(2種)は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
◆列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
◆避雷器は一体彫刻表現
◆ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)、前面運行番号(白色)が点灯
◆フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.31539)
◆車端部付きロングシートパーツを搭載
●その他・備考
◆セット内容
 No.31539 種別:- 行先:-
  (10) デハ8506 + (9) デハ8806 + (5) デハ8777(M) + (1) デハ8606
 No.31540 種別:- 行先:-
  (8) サハ8923 + (7) デハ8721 + (6) デハ8827 + (4) デハ8885 + (3) サハ8947 + (2) デハ8706


グリーンマックス Nゲージ鉄道模型

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