カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

KATO 10-1346/10-1347 クモハ11 400(鶴見線)2両セット/2両増結セット

web会員なら、更に最大5%ポイント還元!

KATO 10-1346/10-1347 クモハ11 400(鶴見線)2両セット/2両増結セット

メーカー希望小売価格:
6,160円(税込) 9,240円(税込)
価格:

5,236円 (税込) 7,854円 (税込)

購入数:

セット内容

在庫店

メーカー希望小売価格

価格

残数

購入

10-1346 2両基本セット

平塚店

9,240円(税込)

7,854円 (税込)

×

しんゆり店

9,240円(税込)

7,854円 (税込)

10-1347 2両増結セット

平塚店

6,160円(税込)

5,236円 (税込)

×

しんゆり店

6,160円(税込)

5,236円 (税込)

×

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら

●実車と製品について
南武支線のモハ31形改造の200番台は、当初より採用された丸屋根と2個ずつまとまった側窓が特徴。
鶴見線のモハ50形改造の400番台は、木製車を鋼体化したモハ50形の改造車。整った配置の側窓と貫通扉のある前面を詳細に作り分けしました。
実車は、モハ31形時代に山手線・京浜線(現京浜東北線)・中央線などの主要路線で使用され、これらの線区の大形化、新性能化により南武線・鶴見線・青梅線などに活躍の場を移しました。
南武支線では昭和55年(1980)まで200番台が使用され、鶴見線のクモハ12とともに人気を集めました。
●製品の特徴
◆製品は200番台と400番台の違いはもちろん、リベットやシル・ヘッダーが目立つ車体やスポーク車輪の重厚な台車など旧形国電ならではのディテールを的確に再現。
◆付属シールに収録されているサボにより、南武支線・鶴見線のほか、南武線(本線)・青梅線などの編成も再現可能。
◆200番台は昭和50年代に中原電車区所属していた南武支線、400番台は昭和40年代後半に鶴見線で活躍していた弁天橋電車区所属車をプロトタイプに。
◆ヘッド/テールライト点灯式(消灯スイッチ付)。ヘッドライトは電球色のLEDを使用。
◆スポーク車輪、旧国用密連カプラーを装備。最少通過半径は、R150で小半径のレイアウトでも走行が可能。
◆車体表記は余すところなく表現。
◆運番表示・行先サボが含まれたシール付属。
◆選択可能な「胴受 ATS車上子付」「胴受 ATS車上子なし」ユーザー付けパーツを付属。
●関連商品
◆クモハ11 200(南武支線)2両セット
●その他・備考
◆セット内容
2両セット:クハ16426 + クモハ11425(M)
2両増結セット:クハ16482 + クモハ11443

カトー Nゲージ鉄道模型

ページトップへ