カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

KATO 10-1348/10-1349 寝台急行「音戸」8両基本/4両増結セット 【特別企画品】

web会員なら、更に最大5%ポイント還元!

KATO 10-1348/10-1349 寝台急行「音戸」8両基本/4両増結セット 【特別企画品】

メーカー希望小売価格:
9,460円(税込) 26,730円(税込)
価格:

8,041円 (税込) 22,722円 (税込)

購入数:

バリエーション

在庫店

メーカー希望小売価格

価格

残数

購入

(10-1348)8両基本セット

平塚店

17,270円(税込)

14,680円 (税込)

×

しんゆり店

17,270円(税込)

14,680円 (税込)

×

(10-1349)4両増結セット

平塚店

9,460円(税込)

8,041円 (税込)

×

しんゆり店

9,460円(税込)

8,041円 (税込)

×

(10-1348+10-1349)基本+増結12両組

平塚店

26,730円(税込)

22,722円 (税込)

×

しんゆり店

26,730円(税込)

22,722円 (税込)

×

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら

●実車と製品について
「音戸」は昭和36年(1961)に新設された大阪(後に新大阪)~下関間運行の寝台急行です。東京発着の「安芸」と同様、呉線を経由する列車で、昭和30年~40年代の呉線でSL牽引急行として人気を誇りました。
製品は昭和40年(1965)~42年(1967)頃の年代設定で10系軽量寝台客車とマロネ41・スハネ30の旧形客車からなる変化に富んだ編成で車体塗色は青15号(マニ60のみぶどう色2号)を再現いたします。
新規金型製作でマロネ41・スハネ30の旧形客車とオハネ17・ナハネフ10の10系寝台客車の非冷房時代を再現いたします。
●製品の特徴
◆昭和40年(1965)~42年(1967)頃の下関客貨車区、広島運転所に所属した車両をプロトタイプに選定。
◆マロネ41:国鉄初の全室プルマン形寝台客車で初の切妻車体。元はCTS(連合軍司令部民間輸送局)の要請で昭和25年(1950)に製造された1等寝台のマイネ41。冷房用のディーゼル発電機を床下に搭載、TR40D形バネ台車の近代化工事施工後の形態を再現。
◆スハネ30:我が国初の3等寝台客車で、丸屋根採用の第1号客車。片デッキ化された車体、屋根上に送風機カバー、床下に大形の水タンクが設置された車歴上「二代目」にあたる車両を再現。
◆オハネ17:当時の3等寝台の需要に対応して製造され、在来客車の台枠にナハネ11に準じた新製車体を組み合わせた寝台客車を再現。
◆ナハネフ10:新製車ナハネ10の緩急車化改造車。オハネ17とともに、非冷房車の特徴である屋根上に配置された円形の送風機カバーをリアルに再現。
◆ナハネフ10(7・10号車とも)・マニ60はテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
◆各形式とも等級表示は「寝台」、マロネ41には淡緑3号帯を印刷。各種サボも印刷済(下り行先)。行先表示シール(扉上等級表示「1等寝台」「2等寝台」、「新大阪行」サボ)付属。
◆カプラー仕様:編成端のマニ60・ナハネフ10の点灯側と8号車オハネ17の7号車側がアーノルド。他はKATOカプラーKATOカプラーN JP Bを採用。
●関連商品
◆C62 山陽形 (呉線)
●その他・備考
◆セット内容
8両基本セット:マニ60 85 + マロネ41 4 + スハネ30 52 + スハネ30 45 + スハネ30 43 + スハネ30 62 + オハネ17 6 + ナハネフ10 7
4両増結セット:オハネ17 2 + オハネ17 4 + オハネ17 1 + ナハネフ10 10


カトー Nゲージ鉄道模型

ページトップへ