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MICROACE A0058/A0059 301系 グレー 青帯 冷改 6両基本/4両増結セット

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MICROACE A0058/A0059 301系 グレー 青帯 冷改 6両基本/4両増結セット

メーカー希望小売価格:
17,050円(税込) 45,320円(税込)
価格:

14,493円 (税込) 38,522円 (税込)

購入数:

バリエーション

在庫店

メーカー希望小売価格

価格

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購入

(A0058) 6両基本セット

平塚店

28,270円(税込)

24,030円 (税込)

×

しんゆり店

28,270円(税込)

24,030円 (税込)

×

(A0059) 4両増結セット

平塚店

17,050円(税込)

14,493円 (税込)

×

しんゆり店

17,050円(税込)

14,493円 (税込)

×

(A0058+A0059) 10両組

平塚店

45,320円(税込)

38,522円 (税込)

×

しんゆり店

45,320円(税込)

38,522円 (税込)

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●実車と製品について
昭和41年、中央緩行線から営団地下鉄東西線への乗り入れに備えて、国鉄では初めてとなるオールアルミ製車両、301系通勤型電車が登場しました。車体は103系を基本とした20m級両開き4扉を持ちつつ、アルミ製車体を採用した事で大幅な軽量化が行われました。前面に非常扉が設けられヘッドライト・テールライトや前面表示器の配置が変化した事、客室扉の周囲に斜めの面取りがされていることなど、103系とは差異があります。足回りは自然放熱式抵抗器やバーニア式制御器を採用した103系1000番台を基本としつつ、空気ばね台車DT34/TR204が採用されました。製造当初はボディのアルミを生かし、その上にカナリアイエローの帯を巻いた姿でしたが、後にライトグレー塗装+カナリアイエロー帯へと変わり、最終的には帯色が水色へと変更されました。301系は昭和44年までに7両編成8本が製造されましたが、1980年代前半の10両編成化に伴い、編成の組み換えや一部先頭車の中間封じ込め化、3両のモハ301/モハ300に対して電装解除が行われました。永らく東西線直通運用で活躍しましたが、平成15年をもって全車引退となりました。
●製品の特徴
◆グレーに塗装された青帯の301系
◆電装解除のサハ301-101はパンタ台が残された姿を再現
◆サハ301-101の屋根、床下機器を新規作成
◆ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
◆フライホイール付動力ユニット搭載
●その他・備考
◆セット内容
 クモハ300-8 + モハ301-24 + モハ300-14 + モハ301-20 + サハ301-101 + モハ300-16 + モハ301-23 + モハ300-15(M) + モハ301-22 + クハ301-8
 下線は増結セット


マイクロエース Nゲージ鉄道模型

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