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TOMIX HO-9073/HO-417/HO-418 (HO)キハ183系500・550番代「オホーツク・大雪」(HET色)4両セット/キハ182-500(HET色) ※11月発売予定予約品※

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TOMIX HO-9073/HO-417/HO-418 (HO)キハ183系500・550番代「オホーツク・大雪」(HET色)4両セット/キハ182-500(HET色) ※11月発売予定予約品※

メーカー希望小売価格:
10,780円(税込) 61,050円(税込)
ご予約価格:

9,163円 (税込) 51,893円 (税込)

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(HO-9073) 4両セット

61,050円(税込)

51,893円 (税込)

(HO-417) キハ182-500(HET色)(M車)

21,780円(税込)

18,513円 (税込)

(HO-418) キハ182-500(HET色)(T車)

10,780円(税込)

9,163円 (税込)

平塚店

(HO-9073) 4両セット

61,050円(税込)

51,893円 (税込)

(HO-417) キハ182-500(HET色)(M車)

21,780円(税込)

18,513円 (税込)

(HO-418) キハ182-500(HET色)(T車)

10,780円(税込)

9,163円 (税込)

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●実車と製品について
キハ183系は老朽化した北海道のキハ82系の後継車として1979年に開発された国鉄の特急形ディーゼルカーで、先行試作車による試験、試用後の1981年10月から量産車含め本格運用が始まりました。
国鉄末期の1986年、従来の国鉄形車両の概念を払拭しながら貫通型先頭車や連続窓風な側面、機関の強化など大幅に変更された500番代が登場しました。
JR化後1988年には高速化を意図して機関のさらなる強化を図った550番代が登場、500番代はN183系、550番代はNN183系と呼ばれました。
キハ183系は外観塗装の遍歴が多彩な車両で、0番代は国鉄標準色のクリームと赤色でしたが、500・550番代が白地に赤とオレンジ帯の姿で登場後はこの塗装となり、その後特急「北斗」のグレードアップ時に明るいグレーに青と緑の通称HET色、スーパーとかち設定時に出現したとかち色など多岐におよびました。
長年に渡り、北海道の厳しい環境下で活躍してきたキハ183系も現在は500・550番代と、550番代から2550番代を経て機関更新された7550番代が残存し、札幌・旭川~網走間の特急「オホーツク」「大雪」で活躍しています。
●製品の特徴
<共通>
◆床下はDML30、DMF15エンジンなどの機器が搭載された姿を再現
◆側面表示灯はクリアパーツで取付済み
◆一部表記類は印刷済み
◆車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
◆側面表示部は選択式でシール対応(シールは基本セットに付属)
◆HO-密自連形TNカプラー標準装備
◆最小半径はR490通過可能 ※S字形の線形を除く
<HO-9073>
◆貫通型のキハ183形先頭車やハイデッカー構造のキロ182形をを新規製作で再現
◆先頭車のキハ183形は1500番代と1550番代を、屋根、側面ルーバーの有無などを作り分けて再現
◆スカートはキハ183-1500形はグレー、キハ183-1550形は青色を装着、それぞれ交換用の青色、グレーのスカートを別パーツ付属
◆トレインマークは交換式で印刷済みパーツ「オホーツク」「大雪」「北斗」(ローマ字)を付属
◆ヘッド・テールライト、トレインマークはON-OFFスイッチ付
◆ヘッドライトは電球色に近い色、トレインマークは白色に近い色で点灯
◆後方時の運転室室内が点灯する運転室室内灯装備
◆運転席側面にあるHETマークやグリーンカーマークは印刷済み
◆キロ182-500のシートは2-1列シートで再現
<HO-417>について
◆7両以上の編成に推奨のモーター付きのキハ182-500形単品
<HO-418>について
◆モーターなしのキハ182-500形単品
●その他・備考
◆セット内容
<HO-9073>
 (1) キハ183 + (2) キロ182 + (3) キハ182(M) + (4)キハ183


トミックス HOゲージ鉄道模型

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