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エンドウ EI0011/EI0021/EI0031 (HO)小田急3100形 NSE 初期車 冷房強化前 【限定】11両フル/6両基本/5両増結 各セット(プラスチック製)※2020年春発売予定予約品※

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エンドウ EI0011/EI0021/EI0031 (HO)小田急3100形 NSE 初期車 冷房強化前 【限定】11両フル/6両基本/5両増結 各セット(プラスチック製)※2020年春発売予定予約品※

ご予約価格:

68,970円 (税込) 154,138円 (税込)

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(EI0011) 【限定】11両フルセット

平塚店

154,138円 (税込)

しんゆり店

154,138円 (税込)

(EI0021) 6両基本セット

平塚店

85,168円 (税込)

しんゆり店

85,168円 (税込)

(EI0031) 5両増結セット

平塚店

68,970円 (税込)

しんゆり店

68,970円 (税込)

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●実車と製品について
小田急3100形は1963年に登場した「ロマンスカー」の名を冠する特急です。歴代のロマンスカーの中で初めて前面展望席が設置されその独特なフォルムと性能から1964年にはブルーリボン賞が授与されました。 特急専用車輌であるロマンスカーとしては4代目となり、先代の3000形(SE・SSE)の名前を継承して「NSE(NEW SUPER EXPRESS)」の名称が与えられました。その後サービス改善や特急の増発などでLSE、HiSEなどの新たなロマンスカーが続々と登場していく中で2000年まで37年もの間走り続けました。

日本の車両史に残る3100形の初期車(1~2次車)の1968年頃の姿をお求め易いプラスチック製完成品にてモデル化いたします。
3100形は各編成毎に製造会社、時期による差異が多く、特に第1~第4編成の1・2次車と第5~第7編成の3次車では喫茶コーナーの窓の有無など大きく異なります。
モデルは1・2次車の冷房強化前の時代の姿で鋼体の基本形は日車製車輌を基本とし屋根上のベンチレーター位置と数、形状、スカート部のパネルの数など、ある程度ユーザーのお好みで選択できるよう設計を進めています。

●製品の特徴
◆車体:プラスチック製
◆専用動力にて連接台車2M9Tにて走行
◆パンタグラフ:金属製
◆連接ホロ部は軟質樹脂にて再現予定
◆ヘッドマーク複数付属で交換可能
◆前照灯・尾灯・運行表示灯点灯
◆前面スカート部小パネル、臭気抜き、換気扇、アンテナ、信号炎管など別パーツにて選択式
◆初回限定の11両フルセットは基本と増結セットを同時収納できる専用パッケージでお届けします。
●その他・備考
◆セット内容:
(EI0011) 1号車 + 2号車 + 3号車 + 4号車(M) + 5号車 + 6号車 + 7号車 + 8号車(M) + 9号車 + 10号車 + 11号車
(EI0021) 1号車 + 2号車 + 3号車 + 4号車(M) / 10号車 + 11号車
(EI0031) 5号車 + 6号車 + 7号車 + 8号車(M) + 9号車

【こちらの商品は、代金引換ではご予約いただけません】

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