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KATO 10-561/10-562 オリエントエクスプレス'88 7両基本/6両増結 各セット

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KATO 10-561/10-562 オリエントエクスプレス'88 7両基本/6両増結 各セット 店舗受取OK

メーカー希望小売価格:
20,570円(税込) 46,310円(税込)
価格:

17,485円 (税込) 39,364円 (税込)

購入数:

バリエーション

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価格

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購入

(10-561) 7両基本セット

しんゆり店

25,740円(税込)

21,879円 (税込)

×

平塚店

25,740円(税込)

21,879円 (税込)

×

(10-562) 6両増結セット

しんゆり店

20,570円(税込)

17,485円 (税込)

×

平塚店

20,570円(税込)

17,485円 (税込)

×

(10-561+10-562) 基本+増結フルセット

しんゆり店

46,310円(税込)

39,364円 (税込)

平塚店

46,310円(税込)

39,364円 (税込)

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●実車と製品について
昭和63年(1988)秋、ヨーロッパ発日本行きという空前絶後の列車が運転されました。
その名は「オリエントエクスプレス 1988」。9月7日にパリ・リヨン駅を発ち、フランス、西ドイツ、東ドイツ、ポーランド、ソビエト連邦、中国とユーラシア大陸を横断し、香港までの14500km余りを鉄路により運行され、さらに香港からは海路、山口県の下松へ運ばれ、日本国内での運行用に整備された後、東京行きの列車として運行され、単一列車による15494kmの世界最長運転の世界記録に認定されました。その後約3ヶ月にわたって日本国内運行が行なわれ、完成間もない青函トンネルをくぐって北海道まで運行されるなど大きな話題となりました。運行終了後、来日した客車はヨーロッパの地へ戻りましたが、時を経て平成16年(2004)4月に、プルマンカー4158が単独で再来日し、平成17年(2005)3月に箱根に開設された「箱根ラリック美術館」に収蔵されました。
●製品の特徴
◆豪華列車の代名詞ともされる「オリエントエクスプレス」の気品あふれる姿を美しく再現
◆日本国内運行時に連結された控え車両(マニ50、オニ23)を含め、昭和63年(1988)に来日した「オリエントエクスプレス‘88」の編成をリアルかつ的確に製品化
◆「青いプリマドンナ」と称された深みと光沢のある車体色や金装飾表現、銅色の手スリなどをリアルに再現
◆特徴的な形態の屋根上ベンチレーターや床下機器のディテールを表現
◆ヨーロッパの台車を模した台枠に白色がペイントされた日本国内走行用のTR47形台車を再現
◆日本国内運行時に連結されたJRの控え車両マニ50、オニ23を連結時の仕様で再現
◆中間の車両端には、ヨーロッパ車特有のバッファーや大柄な連結ホロ、石炭庫、物入れを再現
◆室内はマホガニーの色調をイメージして再現。別売の室内灯を取り付けることにより、より優雅な室内を演出。また、9号車WSP 4158DE プルマン食堂車の室内には、ムード満点の赤いランプシェードが点灯
◆アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーを付属
◆日本国内運行で牽引した機関車に取り付けられる「ORIENT EXPRESS‘88」のヘッドマークを基本セットに付属
◆付属のヘッドマークは従来のEF65等用×1、EF58用×1に加え、ED76/EF81用×2を新たに収録
◆特別装丁のパッケージにブック形ケースと小冊子が付属
●その他・備考
◆セット内容
  (1号車) マニ50 2236(控車) + (2号車) WLA LX16-3487A(寝台車) + (3号車) WLA LX16-3472A(寝台車) + (4号車) WLA LX16-3537A(寝台車) + (5号車) WLA LX16-3408A(寝台車) + (6号車) WLA LX16-3542A(寝台車) + (7号車) WLA LX20-3551A(寝台車) + (8号車) ARP 4164E(バー・サロン) + (9号車) WSP 4158DE(プルマン食堂車) + (10号車) WR 3354D(プレジデンシャル) + (11号車) D1286M(荷物車) + (12号車) WLR YU3909A(スタッフ専用車) + (13号車) オニ23 1(控車)
 下線は(10-562)6両増結セット

カトー Nゲージ鉄道模型

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