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グリーンマックス(GM) 32232/32233 東急電鉄8500系(8616編成)基本4両/増結用中間車6両 各セット ※11月発売予定予約品※

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グリーンマックス(GM) 32232/32233 東急電鉄8500系(8616編成)基本4両/増結用中間車6両 各セット ※11月発売予定予約品※ 店舗受取OK

予約期間:
2026年01月01日00時00分~
2026年05月28日23時59分
メーカー希望小売価格:
26,400円(税込) 53,900円(税込)
ご予約価格:

21,120円 (税込) 43,120円 (税込)

購入数:

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購入

(32232) 基本4両セット

26,400円(税込)

21,120円 (税込)

(32233) 増結用中間車6両セット

27,500円(税込)

22,000円 (税込)

(32232+32233) 基本+増結 10両組

53,900円(税込)

43,120円 (税込)

●実車と製品について
東急電鉄8500系は地下鉄半蔵門線相互乗り入れに対応するため、8000系をベースに1975年から登場した車両です。
製造時期により、コルゲート形状・屋根断面・窓枠等の形態に差異があります。8631編成の13次車以降は車体構造が変更され、軽量車と呼ばれる車体となり10両編成で製造されました。それ以前の非軽量車編成も10両編成化時にこの軽量車が増結され、10両化に関連した複雑な編成組み換えにより、様々なパターンで軽量・非軽量車が混在するようになり、編成ごと特徴があります。
2003年からは、田園都市線~半蔵門線~東武伊勢崎線(現東武スカイツリーライン)直通運転に伴い、東武線内でも活躍しました。末期は車端部に黄色テープが貼付され、後継車種の増備により2023年1月に全車引退しました。
●製品の特徴
◆2021年3月まで活躍した前後の先頭車で帯色が異なる8616編成を製品化
◆黄色テープは付属車両マークによる選択式で幅広い年代に対応可能
◆軽量・非軽量車の編成内での混在は、実車形態に合わせて再現
◆車両番号、コーポレートマークは印刷済み
◆前面種別行先表示(3色LED)、前面運行番号(LED)、側面種別行先表示(フルカラーLED)、優先席(新/旧)、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマーク、女性専用車(2種)は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
◆車端部黄色テープは付属車両マークによる選択式
◆列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器は一体彫刻表現
◆ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別行先表示(白色)、前面運行番号(白色)が点灯
◆フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32232)
◆車端部付きロングシートパーツを実装
●その他・備考
◆セット内容
 (No.32232/32233) (10) デハ8516 + (9) デハ8816 + (8) サハ8952 + (7) デハ8722 + (6) デハ8844 + (5) デハ8751(M) + (4) デハ8853 + (3) サハ8916 + (2) デハ8716 + (1) デハ8616
  下線は(No.32233) 増結用中間車6両セット


グリーンマックス Nゲージ鉄道模型

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