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| ●実車と製品について |
| JR九州817系2000・3000番代は2012年に篠栗線・筑豊本線(福北ゆたか線)と鹿児島本線を中心とした福岡都市圏の混雑緩和を目的に登場しました。車体は従来車と比較してアルミ無塗装車体から白色塗装に変更され、前面のデザインも従来のデザインから一部変更されているのが特徴です。 3000番代は全編成が南福岡車両区に所属しており、811系や813系との併結運転も可能で、各系列を組合わせた最大9両編成での活躍もみられます。 |
| ●製品の特徴 |
| ◆JR九州817系3000番代を車番選択式で製品化 ◆新規製作の付属ステッカーには車椅子マークを収録、編成により異なるマークの有無を選択可 ◆車両番号、編成番号はセットに付属する車両マーク(新規製作)からの選択式 ◆各種ロゴ、各種表記は印刷済み ◆ステッカー(新規製作)が付属し、種別行先表示、優先席、車椅子マークを収録 ◆ベンチレーター、避雷器、交流機器は取付済み ◆列車無線アンテナ、信号炎管は一体表現 ◆ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別行先表示(白色)が点灯 ◆フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32245) ◆車端部付きロングシートパーツを実装 ■前回製品(No.31900,31901)との違い ◆車両番号は付属車両マークからの選択式 ◆新規製作のステッカーが付属 ◆側面ガラスの成型色を変更 |
| ●その他・備考 |
| ◆セット内容 (No.32245)クハ817 + モハ817(M) + クハ816 (No.32246)クハ817 + モハ817 + クハ816 |
グリーンマックス Nゲージ鉄道模型


















