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| ●実車と製品について |
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DD51形は昭和37年(1962)に非電化幹線の主力ディーゼル機関車として登場しました。最盛期には649両を数え、量産の過程で寒地・暖地、旅客・貨物などのバリエーションが生じました。北海道の旅客輸送で活躍したDD51は、昭和63年(1988)の青函トンネル開業により誕生した寝台特急「北斗星」のイメージを取り入れ、同年夏以降に全機が青20号に金帯、キャブの北斗星ロゴマークをまとった外観となりました。 |
| ●製品の特徴 |
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◆寝台特急「北斗星」などの牽引で活躍した函館運輸所所属機を製品化 ◆運転台側面に入る北斗星ロゴマークを鮮やかに再現 ◆ステー付きの「北斗星」「カシオペア」のヘッドマークを付属 ◆実車とは細部の仕様が異なります。運転室屋根形状、ボンネットの上面やラジエターカバーの形状等は、耐寒形製品と同様となります。 ◆選択式ナンバープレート:「1093」「1100」「1138」「1140」、メーカーズプレート:「日立」が付属 ◆ヘッドライト点灯 ◆動力ユニットは定評あるフライホイール付き、重連でも協調運転可能、パワフルな安定した走行を実現 ◆DCC対応(8ピンソケット) |
| ●その他・備考 |
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◆セット内容 DD51(M) |
カトー HOゲージ鉄道模型


















