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KATO 10-1856/10-1857 211系3000番台(房総色/房総色・パンタグラフ2基搭載編成)各5両セット ※5月発売予定予約品※

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KATO 10-1856/10-1857 211系3000番台(房総色/房総色・パンタグラフ2基搭載編成)各5両セット ※5月発売予定予約品※ 店舗受取OK

メーカー希望小売価格:
19,580円(税込) 19,800円(税込)
ご予約価格:

15,664円 (税込) 15,840円 (税込)

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(10-1856) 千マリ407編成・パンタグラフ2基搭載

19,800円(税込)

15,840円 (税込)

(10-1857) 千マリ507編成・パンタグラフ1基搭載

19,580円(税込)

15,664円 (税込)

●実車と製品について
平成18~25年(2006~2013)の間、房総エリアで活躍した211系を製品化いたします。高崎車両センターの211系3000番台がグリーン車を組込み10両固定編成化される際に捻出された編成で、黄色と青の房総色をまとい、幕張車両センターに所属する113系の一部を置き換えました。抜擢から7年間に渡って房総エリアで活躍し、その後209系が房総エリアに投入されると長野車両センターに転属となり、房総地区での活躍を終えました。運行開始の翌年、14編成中9編成に集電効率向上のためクモハ211にシングルアームパンタグラフが追設され、2種類の形状のパンタグラフを搭載する異色の形態で活躍しました。
●製品の特徴
◆平成21~23年(2009~2011)頃の幕張車両センターに所属した507編成・407編成(2代目)を製品化
◆507編成は、PS35形シングルアームパンタグラフが追設された特徴的な屋根上周りを再現。丸形台座付の列車無線アンテナ付属
◆車端部幕板のビード・カラー帯あり、主抵抗器MR161A(3+3連)、前面ライト枠は不均等の形態を再現
◆房総色と呼ばれる黄色と青のツートンの帯色を美しく表現。ドアスイッチは印刷で表現
◆ヘッド/テールライト、前面行先表示点灯(消灯スイッチ付き)
◆スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
◆先頭、中間連結面ともにボディマウント密連カプラー(フックなし)採用。電連(1段)と非連結時用の胴受を付属
◆先頭部の台車にはスノープロウ取付済
◆前面表示・運番表示は「総武本線」/「337M」取付済、交換用として「内房線」「外房線」「成田線」「東金線」「(無地)」/「145M」「236M」を付属
◆行先表示シール付属
◆DCCフレンドリー
●その他・備考
◆セット内容:
 (10-1856) 千マリ507編成 (1号車) クハ210-3038 + (2号車) サハ211-3076 + (3号車) サハ211-3075 + (4号車) モハ210-3038(M) + (5号車) クモハ211-3038
 (10-1857) 千マリ407編成 (1号車) クハ210-3055 + (2号車) サハ211-3110 + (3号車) サハ211-3109 + (4号車) モハ210-3055(M) + (5号車) クモハ211-3055

カトー Nゲージ鉄道模型

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