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KATO 10-1872/10-1873 20系寝台特急「さくら」長崎編成/佐世保編成 各8両セット ※4月発売予定予約品※

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KATO 10-1872/10-1873 20系寝台特急「さくら」長崎編成/佐世保編成 各8両セット ※4月発売予定予約品※

メーカー希望小売価格:
19,250円(税込)
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16,363円 (税込)

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(10-1872) 長崎編成 8両セット

(10-1873) 佐世保編成 8両セット

●実車と製品について
昭和39年(1964)に20系化された寝台特急「さくら」は名実ともに国鉄を代表する伝統の列車愛称名です。昭和40~47年(1965~1972)の運用で見られた編成は、長崎本線・肥前山口(現:江北)で長崎へ向かう編成と佐世保へ向かう編成で分割・併合が行われ、分割後は佐世保へ向かう編成には簡易電源車としてスハ32系改造のマヤ20が連結されていました。その後、「さくら」は14系化されて平成17年(2005)まで活躍しました。
●製品の特徴
◆昭和43~47年(1968~1972)頃に活躍した20系寝台特急「さくら」長崎編成、佐世保編成を現行製品仕様にアップデート
◆カニ22、ナハネフ22の機関車連結側はボディマウントカプラーを採用。アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属
◆ナハネフ21の機関車連結側はボディマウントカプラーの取付に対応。アーノルドカプラー標準装備。交換用にKATOカプラーN JPAとボディマウントカプラーセット付属(ボディマウントカプラーの取付には加工必要)
◆ナハネフ21の車掌室内部を再現
◆マヤ20、カニ22、ナロネ21のイスはそれぞれ実車をイメージした色を表現(マヤ20・カニ22:黄緑、ナロネ21:緑)
◆マヤ20はオハシ30からの改造車。床下の銀色燃料タンクや屋根上のラジエーターなどの特徴を再現
◆長崎編成のカニ22はパンタグラフと電動発電機が撤去された後の形態を再現
◆長崎編成・佐世保編成ともにバックサイン・テールライト点灯(LEDユニット採用)。ナハネフ21は消灯スイッチ付
◆中間連結部はいずれもKATOカプラーN JPB採用
◆長崎編成にはEF65 500番台 P形特急色用「さくら(ピンク)」「さくら(白)」ヘッドマーク付属。佐世保編成にはDD51用「さくら(ピンク)」「さくら(青)」ヘッドマーク付属
◆パッケージは、長崎/佐世保編成とも、8両ブックケース入
●関連商品
◆EF65 500番台 P形特急色
◆DD51 0 暖地形
◆バックサイン「カニ22/カニ25用」
◆バックサイン「マヤ20用」
●その他・備考
◆セット内容
 (10-1872) (荷物車) カニ22-52 + (1号車) ナロネ22-53 + (2号車) ナハネ20-68 + (3号車) ナハネ20-64 + (4号車) ナハネ20-87 + (5号車) ナシ20-52 + (6号車) ナハネ20-85 + (7号車) ナハネフ21-4
 (10-1873) (荷物車) マヤ20-2 + (8号車) ナロネ21-108 + (9号車) ナハネ20-86 + (10号車) ナハネ20-43 + (11号車) ナハネ20-72 + (12号車) ナハネ20-75 + (13号車) ナハネ20-71 + (14号車) ナハネフ22-5


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