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KATO 10-2039/10-2040 165系<345M 大垣夜行>8両基本/4両付属編成 各セット ※7月発売予定予約品※

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KATO 10-2039/10-2040 165系<345M 大垣夜行>8両基本/4両付属編成 各セット ※7月発売予定予約品※ 店舗受取OK

メーカー希望小売価格:
18,150円(税込) 47,300円(税込)
ご予約価格:

14,520円 (税込) 37,840円 (税込)

購入数:

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購入

(10-2039) 8両基本セット

しんゆり店

29,150円(税込)

23,320円 (税込)

平塚店

29,150円(税込)

23,320円 (税込)

(10-2040) 4両付属編成セット

しんゆり店

18,150円(税込)

14,520円 (税込)

平塚店

18,150円(税込)

14,520円 (税込)

(10-2039+10-2040) 基本+増結 12両組

しんゆり店

47,300円(税込)

37,840円 (税込)

平塚店

47,300円(税込)

37,840円 (税込)

●実車と製品について
<大垣夜行>は昭和43年(1968)10月改正における新幹線増発の余波を受けた夜行普通列車の大幅な整理に伴い、東京~大阪間を結んでいた名物客車列車を東京~大垣間の運行区間に短縮の上、電車化して継承されたことが始まりです。当初は大垣電車区の153系で運行されていましたが、155・159系の混結使用を経て、昭和57年(1982)には165系に統一されました。普通列車でありながら、夜行列車としての性格を持つことから、首都圏近郊区間からの通勤客の最終列車、旅行客には関西方面への足掛かりの列車として重宝されました。また急行「東海」との共通運用のため、普通列車ながら2両連結されたグリーン車は人気を集めました。国鉄の分割民営化後も運行を続け、平成8年(1996)3月まで165系による運行が行われました。その後は快速「ムーンライトながら」となり、JR東海373系で運行されましたが、平成21年(2009)に臨時列車となりました。車両はJR東日本の183・189系、185系へと変化し、令和3年(2021)に正式に運行を終了しました。
●製品の特徴
◆国鉄時代、昭和58年(1983)頃の大垣電車区所属のK1編成を製品化
◆前面強化・シールドビーム改造が行われたクハ165、ユニット窓化改造されたサロ165を再現。(12号車:クハ165-171のみ原形ヘッドライト)
◆新製冷房車、冷房改造車、冷房化された元・冷房準備車を作り分け。ベンチレーター配置や床下機器の違いを再現
◆AU13形クーラーは側面ルーバータイプで再現
◆パンタグラフは、2号車:モハ164-84はPS23、パンタグラフ部が低屋根の6号車:モハ164-828/10号車:モハ164-837はPS16を装備
◆各車とも汚物処理装置を装備した床下外観を再現
◆前面表示は「(無地)」を取付済。交換用に「急行」「普通(青地)」が付属
◆スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現。4両付属編成セットのモーター車は併結を考慮しトラクションタイヤなし
◆クハ165はヘッド/テールライト、前面表示点灯(白色LED採用)。各車とも消灯スイッチ付
◆カプラーは各車ともフックなしのボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な胴受(2種)を付属
◆行先表示シール付属
◆DCCフレンドリー
●その他・備考
◆セット内容
  (1号車) クハ165 128 + (2号車) モハ164 84 + (3号車) モハ165 21 + (4号車) サロ165 125 + (5号車) サロ165 108 + (6号車) モハ164 828(M) + (7号車) モハ165 6 + (8号車) クハ165 131 + (9号車) クハ165 178 + (10号車) モハ164 837(M) + (11号車) モハ165 15 + (12号車) クハ165 171
  下線は(10-2040) 4両付属編成セット

カトー Nゲージ鉄道模型

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