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| ●実車と製品について |
| 武蔵野線のE231系は、平成29年(2017)より中央・総武緩行線から転用される形で運行を開始しました。合計34編成が導入され同線の主力車両として活躍しています。西船橋からは京葉線に直通し東京・海浜幕張まで乗り入れるほか、「しもうさ号」「むさしの号」で東北本線の大宮や中央線の八王子まで運転されています。 |
| ●製品の特徴 |
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◆京葉車両センター所属のMU9編成を製品化 ◆209系500番台と異なる銀色の前面、前面のJRマーク位置が帯の上辺に寄った外観を再現 ◆前面窓上の行先表示部は、フィルムが貼られていない仕様を再現 ◆屋根上クーラーは1~7号車がAU725A、8号車がAU725AG3を搭載 ◆更新が行われたモハE230/モハE231の床下機器を再現 ◆先頭車はヘッド/テールライト、前面行先表示点灯(電球色LED採用) ◆中間連結部は、ボディマウント式KATOカプラー密連形(フック付)を採用。先頭部はダミーカプラー ◆スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ◆車イス、ベビーカーマーク、弱冷房車表示印刷済 ◆増結セットのブックケース内に基本セットの内容を収容可能 |
| ●その他・備考 |
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◆セット内容 (1号車) クハE231-36 + (2号車) モハE231-71 + (3号車) モハE230-71 + (4号車) サハE231-107 + (5号車) サハE231-108 + (6号車) モハE231-72(M) + (7号車) モハE230-72 + (8号車) クハE230-36 下線は(10-2141) 4両増結セット |
カトー Nゲージ鉄道模型



















