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| ●実車と製品について |
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H5系はJR北海道初の新幹線として平成28年(2016)に登場しました。JR東日本のE5系をベースに内外装の一部を変更。基本的な外観・塗色はE5系と似ていますが、「彩香パープル」と呼ばれるラベンダー色の帯を巻いており、側面に北海道とシロハヤブサをモチーフにしたシンボルマークが編成中5両にあしらわれています。E5系と同様に東京~新函館北斗間を結ぶ「はやぶさ」などで活躍中です。 |
| ●製品の特徴 |
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◆H5系のH1編成を製品化 ◆H5系の特徴あるラベンダー帯やシンボルマークをリアルかつ的確に再現。上面に回り込む連結部の外ホロは黒色で表現 ◆荷物置場設置に伴う窓の閉塞が行われる前の形態を再現。お好みで1~8号車の閉塞された窓を再現可能なシールを付属 ◆シンボルマークは1・3・5・7・10号車にそれぞれ配置。また5・9号車の車イスマークを印刷で表現 ◆車体傾斜機構と先頭部連結機構(H514-1)を搭載 ◆最小通過曲線半径:R370mm(複線での小曲線(R550/490以下)通過時には後接線の車両同士が接触するため、単線での運転をおすすめいたします) ◆側面行先表示は別パーツで「はやぶさ 39 新函館北斗」を印刷済。交換用の無地パーツと行先表示シールを付属 ◆コアレスモーター搭載の動力ユニット採用で、安定した走行が可能。3・7号車の計2両にモーター車を設定 ◆ヘッド/テールライト点灯(白色LED採用)。10号車(H514-1)は消灯スイッチ付 ※製品はE5系の車体を流用するため、実車とは一部表現が異なります。 |
| ●その他・備考 |
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◆セット内容 (1号車) H523-1 + (2号車) H526-101 + (3号車) H525-1(M) + (4号車) H526-201 + (5号車) H525-401 + (6号車) H526-301 + (7号車) H525-101(M) + (8号車) H526-401 + (9号車) H515-1 + (10号車) H514-1 太字は(3-534)4両基本セット 下線は(3-535)2両増結セット 普通字は(3-536)4両増結セット |
カトー HOゲージ鉄道模型



















