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| ●実車と製品について |
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14系座席車は、簡易リクライニングシート、客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなど、特急形車両と同等の設備を有する客車として、昭和47年(1972)に登場しました。活躍の場は広く、臨時特急や団体専用列車、急行列車など主に本州・九州で活躍しました。 |
| ●製品の特徴 |
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◆昭和53年~55年(1978~1980)頃、国鉄時代の14系座席車を製品化 ◆特徴的な青色の車体と2本の白帯を美しく表現。側面客室扉に白帯ありの形態を再現。 ◆スハフ14/オハフ15の緩急室側先頭部の前面幌枠は銀色で再現。また着脱可能な前面幌を再現できるパーツが付属。 ◆各所のHゴムはグレーで表現 ◆車端部の床下機器(汚物処理装置)を再現 ◆スナップオン台車採用 ◆スハフ14/オハフ15の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付) ◆スハフ14/オハフ15の緩急室側はアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー、交換用密自連形ボディマウントカプラー付属)。各車両の中間連結部は密自連形ボディマウントカプラー装備 ◆スハフ14/オハフ15は変換式愛称表示採用。「急行」「つばさ」「踊り子(イラスト)」「(無地)」 ◆面表示は白無地。行先表示、各種サボ類などを収録したシールを付属 |
| ●その他・備考 |
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◆セット内容:(5281) オハ14 167 (5283) スハフ14 26 (5284) オハフ15 32 |
カトー Nゲージ鉄道模型


















