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| ●実車と製品について |
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スーパーサルーンゆめじは1988年の瀬戸大橋開業と共に登場した団体用電車です。瀬戸大橋走行時のワイドな眺望を実現するため前面・側面ともに限界まで拡大された窓が最大の特徴でこのために車体は強度が確保できる鋼製となっています。また、団体列車運用時さまざまな線区の走行を想定して最高速度120km/hとし、耐寒耐雪構造となっています。3両で団体列車として使用するほか、多客期は213系快速マリンライナーに増結することがありました。2003年には同列車が223系・5000系に置き換えられて以降は団体列車の運用が中心となりましたが、2010年3月のさよなら運転をもって引退しました。 |
| ●製品の特徴 |
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◆スーパーサルーンゆめじを大幅リニューアル、約20年ぶりに生産 ◆A1652(2006年7月出荷)を基に、下記の仕様を改めた製品 ◆フライホイール動力化 ◆各車で異なる座席の色を再現 ◆各種車体標記を再検証の上で見直し、再作成 |
| ●その他・備考 |
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◆セット内容 クモロ211-1 + モロ210-1(M) + クロ212-1001 |
マイクロエース Nゲージ鉄道模型


















