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| ●実車と製品について |
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E129系は2014年に登場した新潟地区向けの一般形電車です。 同車はA編成と呼ばれる2両編成の100番代とB編成と呼ばれる4両編成の0番代からなり、それぞれの組み合わせにより2両~6両編成とフレキシブルな組成が可能となっています。 またE129系の最大の特徴として乗降用扉の設置位置を先頭車と中間車と合わせたことで、増結時の乗降位置がずれない構造となっており中間車は先頭車に合わせた車端スペースと扉配置となっている点が特徴です。 2022年に増備されたA編成のA33・A34編成とB編成のB27編成は屋根のビード配列がこれまで5本3群配列から27本配列に変更され屋根上の印象が大きく変わりました。 E129系は信越本線、羽越本線、白新線、越後線、弥彦線、上越線の各線で活躍中です。 |
| ●製品の特徴 |
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◆2022年に増備されたE129系 A33・A34編成を製品化 ◆増備車の特徴である屋根上ビードが27本配列で2基のパンタグラフが搭載された姿を再現 ◆JRマークは印刷済み ◆車番は選択式で転写シート付属 ◆前面表示部は選択式でシール付属 ◆前面・側面グリーンガラスを再現 ◆ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ◆ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯 ◆先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備 ◆フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用 ◆M-13モーター採用 |
| ●その他・備考 |
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◆セット内容 クモハE129(M) + クモハE128 |
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